ウォータートイは適切な空気圧が命!

ウォータートイに適切な空気圧がないと、本来のアクションを十分に楽しめないだけでなく、ロープやフック部分、ナイロンカバー、インナーチューブなどへの負担が大きくなり破損の原因になります。

上の写真は大人が乗ったときに表面がどれくらい沈むかを示しています。強い反発力があり全体的に2~3cm程度沈む状態が適切です。足の周りだけ部分的に沈む場合は空気圧が足りませんので必ず空気の補充をしてください。

電動エアーポンだけでは適切な空気圧を作ることはできません。必ずフットポンプやダブルアクションポンプなどで仕上げ補充するようにしてください。

また、これからの時期は特に使わない時は日陰に置くか空気を少し抜いておきましょう。満圧での炎天下に放置したり絶対にしないでください。※車内での保管もNGです。

———————————————
株式会社ジェイエスピー レスコ事業部

〒444-0124 愛知県額田郡幸田町深溝大角豆田1-6
TEL.0564-56-0001 FAX.0564-56-0002
Website  https://www.resuco.com
Facebook http://www.facebook.com/resuco.jp

このページの先頭へ